〜火気についての心がけ〜 ●ガス・電気製品の取扱いにも、十分注意しましょう。 ●子どもの火遊びも、出火の原因となることが多いので、正しい火の扱い方を教えましょう。焚き火や花火の後始末には、とくに気をつかいたいものです。 〜近所で火災が発生した時〜 ●近所で火災が発生した時は、延焼や類焼を防ぐため、屋外の可燃物は屋内に入れ、シャッターや出入口の戸を全部しめて、飛び火や煙を防ぎましょう。 〜消火の心がけ〜 ●火災を発見したら “早く知らせる” “早く消す” “早く逃げる” が3原則です。
《続く》