花輪ばやし駅前行事のライブ配信について
R7年花輪ばやし駅前行事のライブ配信をいたします。
19日 18:00〜
こちらから
詳細な運行スケジュールは公式サイトよりご確認ください
公式サイト


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2026年 5月 5日(火)
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祝日:こどもの日

 
             
町民応援商品券使用期間〜 8月31日(月)
使用可能な場所等は商品券に同封の「商品券加盟店一覧」をご確認ください。
町内の商品券取扱加盟店舗には、ポスターとステッカーが掲示されています。

 
             
市くらし応援商品券利用期間〜8月31日(月)
物価高騰による家計への負担を軽減するとともに、市内経済の活性化を図るため、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、市内の店舗で利用できる『鹿角市くらし応援商品券』を配布しています。
商品券の利用期間は令和8年4月1日(水曜日)から8月31日(月曜日)です。
利用できる店舗等は商品券利用可能店舗一覧(かづの商工会ホームページ)
https://jimotto-kazuno.jp/r8-kazunopre-ticket/
で確認できます。

 
 8時30分〜17時00分
当番医=大湯リハビリ病院 37-3511
平日17時〜20時、土曜日14時〜17時、日曜祝日は8時30分〜17時
電話で確認のうえ、受診してください。町、市テレホン病院24:0120-959-783もご利用ください。
★子どもの病状であれば夜間(受付毎日19時30分〜22時30分)や休日の受診前に、「秋田県こども救急電話相談#8000(018−884−3373)」へ

 
 8時30分〜22時00分
北村孝子 鹿角水墨画サークル 鹿角書道サークル展〜28日(木)
水墨画も書道も皆で楽しく筆をとり学んでいます。
生涯学習の一環としての活動の成果をどうぞご覧ください。

 
 9時00分〜16時45分
池田まき子さんの作品展〜31日(日)
小坂図書館では、小坂町にゆかりのある作家・池田まき子さんの作品展を開催しています。
池田さんの著作に合わせ、出版の経緯や思いを紹介しています。
また、期間中の5月16日には池田さんによるギャラリートークも開催します。
お誘い合わせのうえ、お気軽にご来館ください。

【ギャラリートーク】
・日時 5月16日(土) 13時30分〜15時(開場:13時)
・会場 小坂図書館 学習室
・対象 小学校高学年〜一般
・参加費 無料

〜池田まき子(本名:下村まき子)さんプロフィール〜
1958(昭和33)年、鹿角郡十和田町(現鹿角市)生まれ。3歳から小学6年生までを小坂町で過ごす。
児童書ノンフィクション作家、コラムニスト。「グレイヘア秋田」、「秋田カジュアル着物の会」主宰。
代表作に『走れたいよう天国の草原を』、『クニマスは生きていた!』などがある。

 
 9時00分〜17時00分
市歴史民俗資料館特別展「鹿角の屋台行事」〜7月12日(日)
全国各地で山·鉾·屋台行事が行われており、その数は一五〇〇を数える。
これらは、その土地の鎮守·産土神の祭礼に伴って行われる祭りで、市内には「花輪祭り」「毛馬内祭祭り」「大湯祭り」が伝わっている。
全国で行われている屋台行事の起源をさかのぼると「京都 祇園祭」にたどりつくと云われているが、京都から遠く離れた東北地方や鹿角に伝わる屋台行事には、その影響を受けた形跡が見当たらない。
近年、鹿角の屋台行事に関する調査資料が公開された。その研究成果をもとに鹿角の屋台行事の起源や伝承を探ってみたい。

 
 9時00分〜17時00分
先人顕彰館 特別展「文人に描かれた鹿角-菅江真澄と蓑虫山人」〜令和9年3月7日
〇内容 江戸時代後期の旅行家として著名な菅江真澄と、江戸時代後期から明治中期に活動した絵師の蓑虫山人について、2人の業績と、当時の鹿角地域に関わる図絵を展示します。
※月曜日と木曜日は休館。

尚先人顯彰館 ☎ 35-5250

 
 9時00分〜18時00分
大湯ストーンサークル館展示ホール無料開放
こどもの日に合わせ、展示ホールを無料開放します。

 
 9時00分〜19時00分
Towada Gallery vol.8なつかしの鹿角の観光―昭和編―〜31 日(日) ※休館日は除く
十和田図書館の書庫にある、昭和の時代の貴重な観光資料を展示します。「立山文庫」「諏訪文庫」「みどりの文庫」の資料や郷土資料など、普段は閉架書庫にある資料を目にすることができる絶好の機会です。ぜひご覧になって、ちょっと昔へタイムスリップしてみませんか?

 
 10時00分〜15時00分
ケマボコ
毛馬内商店街 ホコ天&ワークショップ

ステージイベント
大道芸人マッキー 変面チンミン
鹿角FreeStyleLeb ピエロのPちゃん

出店やキッチンカーもたくさん来るよ! 

 
 10時00分〜15時20分
あおぞらブック号八幡平コース巡回日
八幡平小学校玄関前 10:00〜10:40
長内17−2 10:50〜11:10
長牛会館前 11:20〜11:40
夏井山田商店横 11:50〜12:10
谷内消防分署前 13:30〜13:50
湯瀬郵便局前14:20〜14:40
小豆沢八幡平駅前 15:00〜15:20

 
 10時30分〜13時00分
大森親山獅子大権現舞
尾去沢鉱山発見伝説に因む「大森親山獅子大権現御伝記」に由来するもので、文明13年(1481)頃から続いている神楽といわれる。尾去八幡神社祭礼の5月5日と9月15日に社殿と境内で行われる。

舞にたずさわる人は15人(家督相続の長兄)で、装束は白衣、白袴、烏帽子、採りものは剣、扇、錫杖、手桶、ひしゃく、幣束等である。楽器はほら貝、太鼓、手平鉦、横笛で、ほら貝は権現様(獅子頭)の行列が社務所から神社へ行く途中の辻や集落の入り口で吹き鳴らす。

舞は約2時間に及ぶが、素舞(前舞)、本舞、米汲みの舞の順に行われる。

素舞には、幣束舞、巫子の剣舞、権の形の舞(外獅子の舞)、青柳の舞、剣の舞、錫杖の舞(鈴舞)、扇の舞がある。 また、本舞には、拝み手、四方固め、冠 がある。

米汲みの舞は、獅子頭が旧暦元旦に若水を汲んで飲むというもので、伊勢神楽に通ずる県内他地域に見られない特異なものである。

社殿内の舞に続き、境内で湯立が行われるが、このときにも素舞と本舞の一部が行われる。

 
 14時00分〜16時00分
かづのしにくらす みずべのじゅうみん 〜サンショウウオかんさつかい!〜
参加無料
鹿角にくらすサンショウウオの仲間たちについて調べて、自分だけの図鑑を作り上げます!
要申込・定員:先着20名
申込締切5/2(土)
主宰:日本サンショウウオ属と人の会 東北支部 自然観察部門
headquarters@hynobius‐human.com
共催:花輪図書館

 

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