夏の同窓会へ向けてPartU

8月1日(日)夜の出来事

 8月1日(日)の夜,8月14日の同窓会にどれくらいの人数が参加するのかという期待と不安を抱きながら,鹿角在住の会員が十和田市民センターに集合しました。
 まずは葉書のチェック,ひとつひとつの葉書を見ながら,「あいつ,今どうしているんだろう」とか,「ホント!!◎◎くん来るの!!中学卒業以来だわ」などの感想を聞きながら,事務局は必死に出席者の確認作業と当日の会の盛り上げ方に悩んでおりました。
 一方,女性会員の皆さんは,杉沢プロデューサー兼ディレクターの指示に従って,写真でごらんの通りの猛特訓。

 2時間が経過し,余興の準備は完璧に完成し,一斉にみんなで拍手。感動的なシーンに,おもわず成田拓生宴会部長も涙ぐみながらマイビデオに撮影。家に帰ってからこっそり見るんでしょうね。「冬ソナ」の純粋さより,生で純で可憐で,そして繰り返し見たくなる踊りに感動しながら。

さあ,仕事,仕事

おい,あいつは来るはずだぜ

「あっついなー」「うん」

さあ,やるわよー!!
(杉沢ディレクター)

分かってるわよー。
こうでしょ。

俺もやるときはやる。

あとで,ひとりで楽しも・・・。

ホントは俺もおどりたいだけど。

とっても最高のシーンです。かなり完成度も高く,みんな「できたー」の連発でした。

ディレクターもかなり満足の様子

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