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市くらし応援商品券利用期間〜8月31日(月)
物価高騰による家計への負担を軽減するとともに、市内経済の活性化を図るため、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、市内の店舗で利用できる『鹿角市くらし応援商品券』を配布しています。 商品券の利用期間は令和8年4月1日(水曜日)から8月31日(月曜日)です。 利用できる店舗等は商品券利用可能店舗一覧(かづの商工会ホームページ) https://jimotto-kazuno.jp/r8-kazunopre-ticket/ で確認できます。
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9時00分〜11時00分
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関善賑わい屋敷「ふれあいサロン」
ふれあいパートナー(傾聴ボランティア)と、ゆっくりお話しができる場所です。予約不要で、どなたでも無料で利用できますので、お気軽にお越しください。
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9時00分〜11時30分
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市狂犬病予防注射
持ち物】・・・ ・案内はがき(ピンク)・愛犬手帳・料金 注射のみ…3,500円 、登録及び注射のとき…6,500円 時間と場所・・・ 9時〜9時15分 瀬田石会館前 9時25分〜10時05分 十和田市民センター前 10時15分〜30分 錦木地区市民センター前 10時50分〜11時30分 福祉保健センター南側入口
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9時00分〜17時00分
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市歴史民俗資料館特別展「鹿角の屋台行事」〜7月12日(日)
全国各地で山·鉾·屋台行事が行われており、その数は一五〇〇を数える。 これらは、その土地の鎮守·産土神の祭礼に伴って行われる祭りで、市内には「花輪祭り」「毛馬内祭祭り」「大湯祭り」が伝わっている。 全国で行われている屋台行事の起源をさかのぼると「京都 祇園祭」にたどりつくと云われているが、京都から遠く離れた東北地方や鹿角に伝わる屋台行事には、その影響を受けた形跡が見当たらない。 近年、鹿角の屋台行事に関する調査資料が公開された。その研究成果をもとに鹿角の屋台行事の起源や伝承を探ってみたい。
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9時00分〜17時00分
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先人顕彰館 特別展「文人に描かれた鹿角-菅江真澄と蓑虫山人」〜令和9年3月7日
〇内容 江戸時代後期の旅行家として著名な菅江真澄と、江戸時代後期から明治中期に活動した絵師の蓑虫山人について、2人の業績と、当時の鹿角地域に関わる図絵を展示します。 ※月曜日と木曜日は休館。
尚先人顯彰館 ☎ 35-5250
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10時00分〜12時00分
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国保ちょ筋ストレッチ教室
どなたでも無料で参加できます。 託児を希望する方は4日前までにこども未来センター30-0855へ直接お申し込みください。 持ち物:ヨガマットまたは大判のバスタオル、水分補給の飲料
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