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9時00分〜13時00分
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八幡平青年レクリェーション事業『バドミントン大会』
対象者 高校生以上で八幡平に縁のある人。 男女問わず 2月9日(月)市民センターまで 集合8時45分 内 容 1.ダブルス 男子ダブルス、ミックスダブルス(男女2人1組か女子2人 1 組) 2.シングルス(ダブルスと重複してエントリー可能)
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9時00分〜17時00分
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市歴史民俗資料館企画展 <鹿角のマタギ>令和8年2月15日(日)
自然に対して畏敬の念を持ち、自然からの恵みを最大限に活用した 鹿角のマタギを紹介します。
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9時00分〜17時00分
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先人顕彰館特別展「柳田國男と鹿角の民俗学者たち」〜R8年3月8日(日)
内容 令和7年は、日本民俗学の確立者である柳田國男の生誕150年です。 柳田に師事した鹿角に関わる民俗学者や文化人類学者(瀬川清子、佐々木彦一郎、石田英一郎、大里武八郎、内田武志)の業績を知り、鹿角の先人について関心を深めませんか?
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10時00分〜12時00分
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土深井裸参り
裸まいりは、江戸時代の初期、米代川が大洪水となり、田畑が流され、疫病流行したことから、厄除けや悪病退散を願って冷水で身を清め、稲荷神社に祈願したのが始まりと伝えられている。
この行事は隔年旧暦1月19日に行われていたが、近年は2月第3日曜日に行われるようになった。
寒気肌を刺す雪中で行われるもので、参加するのは男子だけである。
参加者は当日、宿(集会所)の前の堰水にて下帯一枚で水垢離をとり、新しい下穿きと足袋に草鞋を履き、晒を胴に巻いてザンバラ(藁の腰飾り)を付け、口に白紙をくわえる。
太鼓の合図で、当日の朝作った15mほどの大注連縄をかつぎ、稲荷神社の第一の鳥居に奉納する。古い注連縄は第二の鳥居の門杉のところへ渦巻きにしておく。
その後、稲荷神社、八幡神社、駒形神社、山神社の順に五穀豊穣、無病息災を祈願し、最後に神木に両手でてっぽうをして力を授けてもらう。この間、無言で歩き、粛々と行われる。
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10時00分〜12時00分
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子育て応援リユース品提供
市では、市民の皆様から提供いただいた制服や学用品等を、必要な方へ無料で提供する「子育て応援リユース事業」を実施しています。ぜひご利用ください。
提供するもの ・中学生、高校生の制服 ・学校指定のジャージ、通学カバン ・柔道着 ・校章、組章 ・ネクタイ、スカーフ、ボタン類 ・彫刻刀セット、習字セット、絵の具セット、辞典
◎準備するもの ・お子さんの年齢を確認できるもの(健康保険証や学生証)
※鹿角高校の制服は募集中ですが、必ず提供できるわけではありません。 ※提供数には限りがありますので、ご了承ください。
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